気持ちいい〜切れ味!コンパクト電動ヒゲ剃り「IZUMI クリーンカット」が抜群

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こだわりアイテム

これ何だと思いますか?

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット

・・・はい!正解!

電動シェーバーです!


って、わかるかいっ!
って思われた方。私も同じでした。

こんなヒゲ剃りっぽくないデザインですが、実は知る人ぞ知る正真正銘のヒゲ剃りなのです。

 

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電動ヒゲ剃り「回転式シェーバーIZD-210U」

正式な名称は「回転式シェーバーIZD-210U」。株式会社泉精器製作所で製作されています。

この佇まい・・只者じゃない・・・。本当に美しいデザインですね。高級感も溢れています。まさに潔いデザイン。まあただのシェーバーなのですが。

この右側の白いでっぱりがスイッチ。スライドさせると起動します。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
表面は超シンプル。Cleancutと英語で表記されているだけです。これ本当にヒゲ剃りってわかる人いるのかな。女性は見ても分からないと思います。それほど、ヒゲ剃りのイメージとかけ離れたデザイン。

立てているだけで絵になります。

表面の素材はステンレス。しかもヘアライン仕上げで高級感もアップ。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
大きさは手にちょうど収まるくらい。コンパクトで携帯性にも優れています。

筒状ですが、持ちにくい感じは全くしないです。逆に持ちやすい。

 

旅行のお供に。そして仕事場にも最適なヒゲ剃り

邪魔しないデザインって最強。持ち歩きたくなるようなデザインって日本製では本当に少ないと思います。ヒゲ剃りってゴツゴツした男っぽいデザインが多いのですが、このシェーバーは全く違いますね。

髭剃りに見せないデザイン。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
付属品は、

・ステンレスの外刃
・内刃
・合皮製の収納袋
・ヒゲのカスを掃除するミニブラシ
・蓋

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
蓋は少し見えにくいのですが、透明なプラスチック製。

この蓋がステンレスの外刃を守ってくれます。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
上蓋は取り外すことも可能。刃が3枚こんにちは状態。

これが回転し、ヒゲをクリーンカットするわけです。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
ちなみに刃も取り外し可能。掃除する時にブラシではらいます。

左が内刃。右が外刃。

内刃は水洗い不可です。錆びちゃうので。

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
下の蓋をねじると電池を入れる部分が。単二電池が一本収納できます。

単二電池は重たいので、私は単三電池を上手い感じで入れています

閉める時にグラグラしますが、下蓋のバネで押さえながら蓋を閉めるようにすると問題なく接続できます。電池の交換頻度は、使用頻度によりますが、一回3分として1ヶ月〜2ヶ月くらいは保つと思います。単二電池だとそれ以上保つかも。私は充電電池を使用中。

気になる切れ味も最高。気持ちよく音が鳴ります。

デザインはいいけど、切れ味は微妙なんじゃない?って思われると思いますが切れ味も抜群。
実に気持ちのいい音を立てて剃ってくれます。

ウィーーン。ジチジチジチジチジチ!ってん感じで。(効果音難しい)
顎ってよく剃り残しがあるのですが、この小さいシェーバーなら剃りやすいので、たまに剃り残しを剃ったりしています。

私は、結構ヒゲが濃いので、朝剃って夕方には青くなっています。そっから飲み会とかになるとやっぱりヒゲは剃って行きたいなと思って、このIZD-210Uを愛用しています。伸びたヒゲを綺麗に剃ってくれるし、痛みもないので安心。

深ぞりにはあまり向いていないかも

普通の電動シェーバーも深ぞりには向いていないのと一緒でこのIZD-210Uも深ぞりには向いていません。あくまでも伸びたヒゲを剃る目的で使用しています。

綺麗に深ぞりするならT字カミソリが必要ですね。さすがに会社でT字カミソリは大変だと思うので、このシェーバーに助けてもらってます。手軽に剃るならこの電動シェーバーはオススメ!

ヒゲが薄い人はメインのヒゲ剃りとしても使えるかも?

 

ビジネスシーンに映えるデザインと切れ味

切れ味抜群の電動シェーバーのクリーンカット
ビジネスシーンで大活躍間違いなしのこのシェーバー(もう2年ほど使っています)。

会食等で清潔感を演出したい時、飲み会で青髭を目立たせたくない時、旅行中の携帯性向上に、おしゃれアイテムでデキる男をアピールしたい方などにオススメです。

↓あっちなみに消耗品の刃の部分も別売りで買えます(この商品画像は間違っているようですがちゃんとIZD-210Uに適合する部品が届くようです。)

↓チラッと見えていたパーカーのボールペン記事はこちら

ではでは。

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